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あなたは自分の足のサイズ、測っていますか?

福岡市│痩身エステサロンで骨盤矯正ができる南区のBloom

 

自分のサイズを知ることが「脚やせ」の第一歩

体重やバスト、ウエスト、ヒップサイズの増減には、敏感すぎるほどなのに、自分の脚のサイズを知らない人は意外に多いのではないでしょうか・・?

 

脚やせに成功するためには、自分の脚のどこが何センチくらい太いのか、客観的に知ることが大切です。

そのためにも自分の脚のサイズを測りましょう。

 

測ることのメリット3つ

まず、自分の脚に意識を向けて「細い脚になるぞ!」と決意を固めることができます。

 

2つ目は、自分の脚はどこが太いのかを知ることで、どの部分を何センチ細くしたいという目標をたてることができます。

 

そして3つ目は、「前より何ミリ細くなった!」と、変化を数字で確かめることで、エクササイズやマッサージの効果を実感することができます。

 

 

測るときの注意点

①毎回、同じ場所を測ることが大切です。

そのために、太ももなら「股下3センチのいちばんふっくらした部分」、ふくらはぎなら「ひざ下15センチのいちばん太い部分」など、測る位置をきちんと決めてメモしておきましょう。

 

②毎日測る必要はありませんが(もちろん測れるなら測りましょう)、週に-度くらいのペースで定期的に測りましょう。

脚やせに飽きたり、さぼってしまった自分に喝を入れる意味でも、定期的にサイズを把握することはとても大事です。

 

③むくみや疲れなどが原因で、朝と夜とでサイズが変わってくることもあるので、お風呂上がりや夜寝る前など、毎回、同じ条件で測るのがベスト。

朝はむくみもなく、スッキリしているので、朝、余裕のある人は、朝に測るのがオススメです。

 

 

脚やせは、自分の脚の状態を理解することが大切です

あなたの脚のコンプレックスはどんなことですか?ぽっちゃりした太もも、がっちりしたふくらはぎ、曲がったレッグライン、締まりのない足首・・人によって様々でしょう。

 

脚が太くなってしまった原因は、「脂肪」「筋肉」「むくみ」の3つに分けることができます。

人によっては、脂肪+むくみ、筋肉十脂肪など、複数の原因が重なっている場合もあるかもしれません。カラダ全体がポッチャリしている場合は、脂肪のついた脚と言えます。

 

この場合、運動などで脂肪を燃焼することが、脚やせすることになりますが、生活習慣による骨格のゆがみ、むくみ、筋肉のつき方などが原因の場合は、一般的なダイエットでは、ほとんど効果がないと言えます。

 

これらの場合は、骨格や筋肉バランスを整えるとともに、むくみの解消を行う必要があります。

脚やせは、自分の脚の状態を理解することが大切という訳です。